From the Forest of Nasu
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談話室「くるみの木」
E’con?
「那須野」(1975年)
連 載
○岩垂弘「もの書きを目指す人
びとへ―わが体験的マスコミ論」
第144回「世界的関心を集めた日本の生協――ICA東京大会開催へ
」
(7/23更新)
E’con’s choice
本当に良いものだけを紹介!
○高内ファーム
「那須高原産エキナセア」
○那須クリーン農業研究会
コシヒカリ「美米米(うまいべい)」
○那須 寺子屋
「伝承文化塾」
○カフェ&ショップ
「ジョセフィーヌのヨーグルト」
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イーコンお薦めのサイトです
・
軍縮問題資料
・
平和・協同ジャーナリスト基金
・
武蔵野学院
・
佐々木隆研究室
・リベラル21
更新履歴
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那須野から
はまなかのぶひさ
作品集
執筆陣募集
自給自足生活、大変そうだ
けど、あこがれます。実践さ
れていらっしゃるかた、
「
自給自足講座
」に情報をお
寄せ下さい。
「日本伝統文化叢書」
には
日本古来の工法、技法など
を伝えた秘伝、奥義の書を
現代語訳とともに収録してい
きたいと考えています。伝統
文化、工芸の専門家の皆
様、御協力をお願いいたし
ます。情報をお寄せください。
那須山に続く桜街道
2006/4/28(黒森付近)
去年の写真ではあんまりなので、事務所から車で10分ほどの知られざる桜の名所で撮影しました。ものすごくきれいなのにだれも花見に来ていないという、都会では信じられないようなところです。
2004/4 HPオープン
7/23「もの書きを目指す人びとへ」
144
2006/5 HP移転
お知らせ
連載再開!
岩垂弘氏の
「もの書きを目指す人々へ―わが体験的マスコミ論」
第3部「編集委員として」の連載が始まりました。
また、岩垂さんが参加するブログ「リベラル21」が立ち上がりました。同ブログには「私たちは護憲・軍縮・共生を掲げてイ
ンターネット上に市民のメディア、リベラル21を創った。
」と設立の趣旨が宣言されています。
興味をもたれた方はこちら
から→
「リベラル21」
新聞協会報で紹介!
岩垂さんの連載が日本新聞協会の
機関紙、新聞協会報2月27日号のコラム
「週間メモ」で紹介されました。同協会は日本の主要なメディアが加盟する権威ある団体で、「週間メモ」は朝日新聞にたとえるなら「天声人語」に相当するコラムです。コラム氏は新人記者に一読を進めてくれています。コピーをPDFでアップしておきますので、ぜひご覧ください(拡大してください)。→
「週間メモ」
(新聞協会報2月27日号より)
閲覧はここから
↓
「もの書きを目指す人々へ―わが体験的マスコミ論」
第144回「世界的関心を集めた日本の生協――ICA東京大会開催へ」
「第三十回ICA東京大会は九二年十月二十七日から四日間、東京・新宿の京王プラザホテルで開かれた。八十三カ国から一五〇〇人が参加した。当時、ICAに加盟する組合員は六億六〇〇〇万人。世界最大のNGO(非政府組織)の大会だった。なのに、これを報道したマスメディアは「朝日」を除いてほとんどなかった。」(本文より) 日本の生協の驚異的な発展振りに世界中の関係者の注目が集まり、ついに国際大会を開催するにいたります。しかし、これに対する国民やメディアの関心は薄かったようです。
<お知らせ>
「佐々木隆研究室」開設しました。
当HPにご寄稿くださっている佐々木隆先生のHPを、イーコンインターネット講座
「佐々木隆研究室」
として新しく開設いたしました。連載はそちらに移転します。その他主要な研究業績、講義内容などがご覧になれます。もちろんイーコンのHPからも閲覧可能ですので、どちらのHPもよろしくお願いいたします。
講 座
岩垂弘先生
・
もの書きを目指す人びとへ
「第1部 心構え、あるいは心得」
ジャーナリスト志望者はもちろんのこと、文章で何かを表現したい人の
ための実践的講座です。
[イーコン・インターネット講座]
佐々木隆研究室
掲載中
・
「書誌から見た日本ワイルド受容研究(明治編)」
・
「書誌から見た日本ワイルド受容研究(大正編)」
・
「教職課程と英語教育」
文芸・
芸術
・
童話「四つの森のおはなし」
著者:富田房枝さん
・
エッセイ「小さな奇跡」
・
小説「武蔵野 現代版」
生活・文化
イーコンが手掛けた中から有用なテキストを掲載します。
・家造りの基礎知識(準備中)
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